仕事でうつ病になりやすい事例

上司とのコミュニケーションが取れず仕事が上手くいかない

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仕事をする上で、上司とのコミュニケーションは不可欠です。

上司が意図する部分が自然と汲み取れるようになると、先を予測することができるので仕事を前倒しででき、ストレスを軽減させることもできます。

しかし、実際には上司とのコミュニケーションが上手く取れず、うつ病へと発展してしまうケースが多くあるのです。

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上司の度重なるパワハラからうつ病になる

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うつ病には様々な原因がありますし、人によって物事の感じ方が違うため、自分はうつ病になっても周囲の人はうつ病にならないということもあります。

それは、自分だけが悪く甘えているわけではなく、感受性の問題でもあるのです。

では、上司から毎日のように怒鳴られたり罵倒されて逃げ場がない状態にまで追い込まれてしまっている場合はどのように対処すれば良いのでしょうか?

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うつ病患者は一人で全てを抱え込もうとしてしまう

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うつ病になりやすい性格として、「責任感が強い」というものがありますが、仕事をしていると責任感の強さから全てを自分の責任だと思い込んで頑張りすぎてしまうことがあります。

私も今でも仕事を一人で抱え込んでしまい、一人で勝手に「忙しい状況」を作り出してしまっているのです。

ただ、これをしている間はうつ病は決して良くなりません。

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同僚に対してイライラしやすくなる

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うつ病になりやすい人は、基本的に真面目すぎて何に対しても全力で取り組んでしまう傾向が強いと思います。

実際に私自身も仕事において周囲には真面目すぎると言われたことが何度もありましたし、同じことを周囲に求めてしまうこともあり、イライラすることが多かったです。

仕事の仕方は人それぞれであるとある程度理解してはいるのですが、サボっているように感じたり面倒なことを一切やらない人を見るとストレスを溜め込んでしまうところがありました。

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